"The Tide" as written by and Keisuke Kuwata.
波音去って
ときは うつろうか
二人の海もひき潮のようさ
夢のかけらを拾い集めて
ジグソー・パズルを元に戻そうか

気遣うように感じたフリして
あなたにとってそれも愛なのか
このまま二人で寄りそうだけなら
駄目な男と女になるから
誰にも負けない愛情で
あなたを守るために
幸せのドアも想い出の窓も
鍵をかけずに出てゆくよ

今でも本当は駆け出して
あなたを抱きしめたい
夏の太陽が消えた空には
滲んだ星がキラリ

夢に向かって歩いてゆこうよ
悔やむことなく 明日を生きようよ
これから先は違う道でも
互いのために生まれ変わろうよ

誰にも負けない愛情で
あなたを守るために
急な坂道も暗い夜道も
光与えてあげるから

今でも本当は駆け出して
あなたを抱きしめたい
甘い残り香 消えぬ面影
涙が頬にキラリ
滲んだ星がキラリ
遥かな影がユラリ


Lyrics submitted by mantis9r

"ひき潮~Ebb Tide~" as written by Keisuke Kuwata

Lyrics © Universal Music Publishing Group

Lyrics powered by LyricFind

The Tide song meanings
Add your thoughts

No Comments

sort form View by:
  • No Comments

Add your thoughts

Log in now to tell us what you think this song means.

Don’t have an account? Create an account with SongMeanings to post comments, submit lyrics, and more. It’s super easy, we promise!

Back to top
explain