君を満たす巡りを
望み伸ばす鼓動
枯れた身を忘れて
記憶の角で笑う

流れ出した偶然の声
冴えも明日にとどかず
不器用に不安と友に
一つ一つ孤独を重ね

大した出来ないのに
僕の前で止まらず語る
危機対ことは何も無くて
僕が今できることは何?

いきついた先で、見た時代は
果てでえた幻をこの手に

地上から再び、全てを閉じ込め
とっても小さな光のために
この不安時話し手
大切に育てて、何も無いから
ただこのままで、無駄に苦しんで
楽しいから、歩き変える
君との交換の約束は果たせず
僕はいつも街歩くよ
その時がくる、までは
君は得た無い、ことを知っている
君は僕の先、だから
得ること、だけに囚われ
時、話すことも、せずに

つちの果てで、知る後戻りできないことを
さよならから始まって約束のまつ時がくる
いつか・・・

君が嫌う個性も望みを捨てた瞳
疲れ果てた瞬きも与えられた息に

変わり果て掴み得た
この思い何処までも続く
色座せて戻りくる
その地図を破り捨てさ迷い
きらめられたかけた、過去も、明日も、未来も
続く、激しく、唸り、続く
泊まり、永久に、静かに、泊まり
届け、先に、ざわめき、届け
記せ、今を狂い記せ


Lyrics submitted by tbVnQfRs

Kurui Shiruse (Go Mad and Mark) song meanings
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